どんな展開を見せるか想像がつかないセバスチャン・フィツェックの待望の第4作
「ドイツで43万部突破———二度読み必至の密室型スリラー登場」と紹介されています。
幸い、全てはただの夢だった。彼女は裸ではなかった。という書き出しで本書は始まる。
だまされまいとして、またまた作家にしてやられました。
この人の作品は本当にすごいと思います。
精神科医の香山リカさん―推薦「世界がゆがんで見えるほど興奮した!」
2009年7月16日柏書房より発行
第1作『治療島』
国際標準図書番号(ISBN):4760131671を調べる
第2作『ラジオ・キラー』
第3作『前世療法』
![【中古】 ラジオ・キラー / セバスチャン・フィツェック, 赤根洋子 / 柏書房 [単行本(ソフトカバー)]【宅配便出荷】](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/mottainaihonpo-omatome/cabinet/06828705/bkbvjixow4ebhig3.jpg?_ex=128x128)
