講談社さんに敬意を表して、ネルソン・デミルをまた読んでみましたが、全くの駄作。時間の無駄。
もう二度とネルソン・デミルの作品は読みません。
つまらない駄洒落の連続。
電話を逆探知すると書いておきながら、いざとなると全くしていない矛盾だらけの記述。
あきれかえって言葉も出ません。
この本の存在自体がコミックなのかも。
2012年7月13日講談社文庫より発行
FBI捜査官ものもう二度とネルソン・デミルの作品は読みません。
つまらない駄洒落の連続。
電話を逆探知すると書いておきながら、いざとなると全くしていない矛盾だらけの記述。
あきれかえって言葉も出ません。
この本の存在自体がコミックなのかも。
2012年7月13日講談社文庫より発行